従業員とともに

社員ひとりひとりが、より充実した毎日を送れるよう、
様々なワークライフバランスへの取り組みを行っています。

社内コミュニケーションの活性化

社員会部活動

部活動など各種社内行事で社員コミュニケーションを図っています。

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テニス部
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ゴルフ部コンペ 
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スポーツ合宿
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新入社員歓迎 ボウリング大会
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アウトドア部
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毎年恒例のスキー旅行

社員旅行

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札幌社員旅行
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札幌社員旅行 

グループ大忘年会

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グループ大忘年会

快適な環境の整備

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社員用休憩室
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社員用休憩室

ワークライフバランスへの取り組み

サンケイビルでは、全ての従業員が楽しく健康的に働くことができる職場づくりをめざし、従業員一人ひとりの幸せの実現に向けて取り組んでいます。
育児休暇の取得促進、小学校就学後の子を養育する社員に対する就労支援施策などの育児支援策や、育児だけでなく家族の病気時にも利用できるファミリーサポート休暇の導入など、社員の一人ひとりが十分に能力を発揮し、活躍できるための環境の整備を進めながら、働き甲斐のある会社となることを目指しています。

各種支援制度

下記太字は法定の基準を上回る内容もしくは弊社独自の制度です。
育児支援
  • 子が3歳に達するまで育児休業することができます。
  • 連続7日間以上の育児休業について、休業開始日から起算して最大30日間は有給となります。
  • 子の小学校就学前まで、1日につき2時間まで短時間勤務が可能です。
  • 子が小学校を修了するまで、始業及び終業時刻の繰り上げ・繰り下げ制度(最大1時間)及びフレックスタイム制を利用することができます。
  • 小学校就学前の子の看護等のため、年間5日(2人以上の場合は10日)子の看護休暇を取得することができます。
  • 保育施設に子を預ける社員に対して、月極保育料の実際負担額の50%を補助します。(1世帯あたりの補助上限額は月額3万円)
  • 育児休業中の社員に対するサポートとして、ビジネススキルアップのためのオンライン講座や24時間電話相談、掲示板やSNSなどのコミュニティ参画等さまざまなサービスが利用できます。(育児wiwiwプログラム)
介護支援
  • 要介護状態にある家族1人につき、通算365日まで、休業することができます。(5回を上限として分割して取得可能)
  • 要介護状態にある対象家族がいる場合、1日につき2時間まで、短時間勤務が可能です。(介護休業期間とは別に利用開始から3年の間で5回を上限として利用可能)
  • 要介護状態にある家族の介護等のため、年間5日(2人以上の場合は10日)介護休暇を取得することができます。
  • オンラインで介護に関する正しい知識の習得、介護施設・サービス情報の検索、専門家への相談ができます。(介護wiwiwコンシェルジェ)
その他支援
  • 育児だけでなく、親族が負傷又は疾病等(通院の付き添い、入院手続き)の場合にも利用可能な休暇(ファミリーサポート休暇)が、1年間につき5日を限度で取得可能です。
  • 「ベネフィット・ステーション」の福利厚生メニューの利用が可能です。(レジャー・グルメ・ショッピング・スポーツ・宿泊・その他生活支援)
  • 社有保養所(勝浦・南紀白浜)・健康保険組合の直営および契約保養所の利用が可能です。(箱根・軽井沢他)

次世代育成支援対策推進企業として、認定されました。

「くるみん認定」は、次世代育成支援対策推進法に基づき、労働者の仕事と子育ての両立を目指す一般事業主行動計画を策定した企業のうち、計画に定めた目標を達成し、一定の基準を満たした企業が、厚生労働大臣による子育てサポート企業として認定を受けることができるものです。 「一般事業主行動計画」についての詳細は下記に公開しています。
両立支援総合サイト「両立支援のひろば」
※一般事業主行動計画行動サイト内の企業の行動計画公表サイト検索画面にて企業名に「サンケイビル」と入力して、検索ボタンをクリックしてください。

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